2016年01月29日

志摩マリンランド(3)

2016.01.24(sun)
志摩マリンランド

志摩マリンランド14.JPG
群れを成して泳ぐキンメモドキ。
この類の魚の群れを見ると『スイミー』を思い出します。
骨が透けて見えるのも格好いいです。

志摩マリンランド15.JPG
水族館の人気者チンアナゴ。
昔からこんなに人気があったかなあ。
この人気は此処最近の気がします。
何がきっかけなんだろう。

志摩マリンランド16.JPG
鰭が特徴のミノカサゴとイレズミフエダイ。
イレズミフエダイの鰭が観難いのは残念です。
こういった共通事項での展示は面白い。

志摩マリンランド17.JPG
岩場の魚ということでマツカサウオとイットウダイ。
マツカサウオは本当に松毬みたいな模様をしています。
頑丈そうで格好いい。

志摩マリンランド18.JPG
奥に潜むネコザメ。
その眼は本当に猫そっくりです。

志摩マリンランド19.JPG
世界で一番大きな蟹のタカアシガニ。
水族館の定番と言えます。
やっぱり格好いい形状をしているなあと思います。

〈続きます〉
posted by 森山樹 at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 水族館
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